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事務局連絡先(佐久市市民活動サポートセンター内)
0267-64-6362
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2025_ベンチづくりプロジェクト(仮称)

目的

ペンチの改修を通して、地域課題の発見と解決方法について体験してもらい、「人」に注目した課題解決方法を身につけてもらう。異世代(一般の人たち)とのグループワークを通じて、異なる価値観の人たちとの共創の楽しさを知ってもらう。

活動内容

コスモホールの正面にある野外のベンチを改修してもらいます。全てグループワークで自発的に活動をしてもらいます。どのようなベンチに改修するのか?は、自己流ではなく、デザイン思考のステップをもとに進めてもらいます。※自分の価値観や経験だけで課題の設定をすることが多いと思いますが、実際に困っている当事者の困りごととは異なることもあります。
ベンチの周りをお散歩する人、座っている人などの観察やインタビューを大切にして、どんなベンチが良いのかを見つけてもらいます。
※まるキャン枠 10名。一般公募枠 15名。

活動日

全6回(予定) 土曜日 14時~16時(案)

1回目

ガイダンスとデザイン思考ミニ講座・グループ分け:7月

2回目

ベンチ利用者のインタビュー・問題を発見する:8月

3回目

創造視覚化(ベンチ改修のアイディアを出す):9月

4回目

プロトタイプづくり(改修する):9月

5回目

テスト(使用者アンケート):10月

6回目

振り返り:11月

※作業の進み具合などで上記の他に作業日が発生する場合があります。その場合は、自由参加です。
※日程など、催し物の都合上、変更になる可能性もございます。

活動場所

佐久市コスモホール

受入人数

10名

持ち物

なし

メッセージ

自分の視点だけで思い込みで「社会の課題」を設定していませんか?足元の本当の課題を見つけるには、観察やインタビューが重要です。デザイン思考のステップの順番にグループワークで取り組むことで、社会課題の発見や解決方法の創造視覚化を体験しながら学ぶことができます。
また、大人の参加者ともグループで活動することで、学び合うことも期待できます。

昼食

なし

送迎

なし

団体名佐久市コスモホール
担当者名島崎 直也
団体所在地長野県佐久市下小田切124−1
団体ホームページURLhttps://www.saku-cosmohall.jp/
団体のミッションみんなの心を笑顔にする~みんなでつくる・参加する・チャレンジするホール~
佐久市による設置目的「地域住民の文化の振興及び福祉の増進を図るため」
活動内容佐久市コスモホールでは、「みんなの心を笑顔にする~みんなでつくる・参加する・チャレンジするホール~」という基本理念のもと、地域住民が文化芸術に親しみ、主体的に関わることができる多様な事業を展開しています。

まず、音楽や演劇、伝統芸能などの公演事業を通して、地域住民が芸術文化に触れる機会を提供しています。特に、地元合唱団や吹奏楽団など、市民団体への委託による公演も多く、市民が舞台の担い手となる機会も創出しています。

4月からは、「若者がホールを使ってみたくなる」「文化施設を自分たちの場所として感じられる」ことを目指し、若者主体の実行委員会の立ち上げの検討や、SNSやラジオ番組を通じた発信活動も強化。地域の人たちへのアンケート調査などから、みんなでつくっていくホールの実現に向けてスタッフとともに頑張っています。
団体名佐久市コスモホール
担当者名島崎 直也
団体所在地長野県佐久市下小田切124−1
団体ホームページURLhttps://www.saku-cosmohall.jp/
団体のミッション「経営に関する研究」「まちづくりへの提言」「講演会・講習会の開催」などを通して、会員相互の親睦・連携や地域社会への貢献活動などを行い、企業経営者としての研鑚・発展に全力を傾けている団体
活動内容佐久市コスモホールでは、「みんなの心を笑顔にする~みんなでつくる・参加する・チャレンジするホール~」という基本理念のもと、地域住民が文化芸術に親しみ、主体的に関わることができる多様な事業を展開しています。

まず、音楽や演劇、伝統芸能などの公演事業を通して、地域住民が芸術文化に触れる機会を提供しています。特に、地元合唱団や吹奏楽団など、市民団体への委託による公演も多く、市民が舞台の担い手となる機会も創出しています。

4月からは、「若者がホールを使ってみたくなる」「文化施設を自分たちの場所として感じられる」ことを目指し、若者主体の実行委員会の立ち上げの検討や、SNSやラジオ番組を通じた発信活動も強化。地域の人たちへのアンケート調査などから、みんなでつくっていくホールの実現に向けてスタッフとともに頑張っています。
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